妊娠中、授乳中の薬以外の花粉症対策は?

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妊娠中、授乳中の薬以外の花粉症対策は?悩み
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年々花粉症が酷くなってきて、普段は耳鼻科にもらい飲み薬をもらい、点鼻薬、目薬をもらいます。

妊娠中は薬を飲みたくなかったのですが、授乳中はまだ飲めるものはあるのかなと思い耳鼻科に相談しましたが

やはり授乳により赤ちゃんへの影響を考え軽めの漢方薬を出されました。

やはり軽めなので、私の場合は症状が軽くなった程度でした。

 

薬以外で対策はあるかな?

 
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マスク、花粉メガネは必須

マスクは通常みんなしているので抵抗は無いんですが、メガネは・・・って思ってました。

授乳中には目薬を貰えましたが、私の場合はすごく目が痒くなるんです。

子供の幼稚園送迎で自転車なんて乗ったら着いた時点で目が痒く、帰ってきたら痒さ止まらないって感じでした。

「もう見た目なんて言ってられない!!!」

ってことで花粉メガネを購入・・・。

マスク、花粉メガネは必須

以外にも自分が思っている以上にみんなは気が付かないようです。

メガネレンズフレームの周りのガードのおかげで目に花粉が直当たりより全然痒さが解消されたのです。

こんなに痒さ解消されるとは・・・。

眼が痒くてこすっていると止まらなくなります。

そして年齢のせいかもしれませんが、目の周りがしわっしわになるんです。

すこしでも解消されるのなら、花粉メガネはかなりおすすめです。

もちろんマスクも常用してますので、やはりマスクにメガネは曇ります。

曇り止めも必須です。

マスク、花粉メガネは必須

薬が飲めない分、出来ることで症状を抑えたい一心です。

「イハダ アレルスクリーンEX」を使う

「イハダ アレルスクリーンEX」を使う

「イハダ アレルスクリ―ンEX」出来るだけ体内に花粉の侵入を防ぐ対策として使っています。

6歳から使える事とメイクの上から使えるのがオススメなところです。

 

外に出る前に「シュッ」と一吹きで済みます。

ちょこちょこ動く赤ちゃんや子供が居ると手短に済むものが継続して出来る事の理由だと思います。

花粉が付きにくい衣類を着て、自宅に入るときは少しはらう

ママ達が洗濯しているので分かりやすいと思います。

ニットなどはゴミなど付きやすいですし、マフラーなど公園に行ったらいつの間にか枯れ葉などくっついている時があります。

そのような素材がやはり花粉もつきやすいとの事。

花粉症が酷い人は分かると思いますが、窓を開けているだけでも鼻がムズムズしてきます。

いろんな物を使って衣類から花粉を振り払うなんて面倒になるだけですので、ただ両手で自分の衣類を「パンパン」っとするだけで少しは違う事かと思います。

ちょっとした心がけぐらいかもしれませんが・・・。

【まとめ】妊娠中、授乳中の薬以外の花粉症対策は?

私のように年々花粉症の症状が酷くなっている人は薬を飲めないのはだいぶつらいです。

外に出るのが億劫になります。

でも小さい子供が居ると一日中家に居る訳にも行かないですし、公園に行きたがります。

この時期、花粉症の私にとっては症状を悪化させるしかない魔の公園です。

覚悟して挑まなければなりません。

家に帰ってからの症状がひどくなります。

花粉症がひどくなると夜も寝れなくなります。

ただでさえ妊婦さんならお腹も大きくて寝にくいのに、寝不足は体に良くありません。

授乳中もママも2、3時間おきに起きて睡眠不足です。わずかな時間でも寝れる時間があるのであれば、気持ちよく寝たものです。

是非、マスク、メガネの完備にシュッと一吹きして何とか乗り越えて欲しいと思います。

ちょっと時間が空いたときはツボ押しも私はしてます。⇒こちら

 

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